横浜の弁護士による離婚・慰謝料相談

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当事務所のモラハラ離婚についての考え方


多くのモラハラの事案を取り扱っていく中で感じたのは、モラハラで苦しんでいる被害者には、本来、力があるということです。

加害者の理不尽な攻撃によって抑え込まれてはいますが、本来は、考え方が前向き、建設的で、能力や意欲も高く、さらに、性格も良い人が多いです。

モラハラの苦しみから解放されることで、その本来の力を存分に発揮してもらいたいと感じます。

モラハラで苦しんでいる間は、嵐の中にいるようで、未来が見えないかもしれません。

しかし、離婚を決意すれば、100パーセント離婚はできます。

ですから、離婚を決意した時が新しい人生の第一歩だと考え、明るい未来に向かって前向きに進むべきだと考えます。

モラハラの被害に遭ったからといって不幸にならない
、被害者が、抑圧された状態から自分を解放し、自由にやりたいことをやり本来の力を存分に発揮できるようになるために、活力を与えたいと考えています。

当事務所で解決したモラルハラスメント(モラハラ)に関する解決事例

自分が親権者でないと離婚に応じない夫に対し、離婚調停を申し立て離婚が成立した事例
妻からの過大な財産分与の要求に対し、適正額で解決した事例
離婚には応じないと主張していたモラハラ夫と、約8か月で調停離婚が成立した事例

>>モラルハラスメント(モラハラ)に関するご相談はこちらをご覧ください。



その他の”家庭内暴力(DV)”と”モラハラ”に関してはこちらをチェック

家庭内暴力の種類

なぜ家庭内暴力は起こるのか

DV被害者の心理

モラルハラスメントについて

   

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