横浜の弁護士による離婚・慰謝料相談

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モラハラ夫の具体例


ここでは、実際に当事務所にご相談があった、モラハラ夫の事例をご紹介いたします。


人物(赤).pngAさんの事例 
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    ・仕事で遅くなる日が続くと、不機嫌になる。
    ・「飲み会には行くな。」と言う。
    ・物を投げて壊す
        ・夫は毎朝、朝食を自分で用意しているので、子どもの分だけ用意すると、「俺の食べるものは?」と激怒する。
     ・ゴミを出すのを忘れ、夫の「ごめんなさい」とLINEで送ったが、先に帰宅した夫からごみの写真とともに「出し忘れて
     る!」とLINEメッセージが入る。
        ・子どもを友達の前で怒鳴る。
    ・急ぎではない用事で、妻の職場に電話をかけ、用件をまくしたてる。


人物(赤).pngのサムネール画像Bさんの事例
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        ・首根っこを掴み、「殺してやる」と言う。


人物(赤).pngのサムネール画像Cさんの事例
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        ・掃除をちゃんとしていないと言って突然キレる
        ・友人の結婚式に参加するため、子どもを預けようとしたら怒る。
        ・夫の家の人間になったのだから、いつまでも妻の家に頼るなと言う。
        ・布団が臭いから毎日干せと言う。
        ・質問に答えようとしたら、テレビの音量を上げられる。


人物(赤).pngのサムネール画像Dさんの事例
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       ・夫が仕事を辞めるよう言ったので、仕事を辞めたにも関わらず、「お前は毎日休みだろう」「俺が稼いだ金だ」
     「お前たちのために働いてやっている」と言う。
    ・何度も「出て行け!」と言う。
    ・子どもの成績が悪いと、妻のせいにする。
    ・些細なことで急に怒り出し、果物を投げつける。
    ・水が出しっぱなしになっていたことを注意すると、「うるさい。黙れ。俺に注意するな。出て行け。いつ離婚する
     んだ」と言う。


当事務所で解決したモラルハラスメント(モラハラ)に関する解決事例

自分が親権者でないと離婚に応じない夫に対し、離婚調停を申し立て離婚が成立した事例
妻からの過大な財産分与の要求に対し、適正額で解決した事例
離婚には応じないと主張していたモラハラ夫と、約8か月で調停離婚が成立した事例

>>モラルハラスメント(モラハラ)に関するご相談はこちらをご覧ください。



その他の”家庭内暴力(DV)”と”モラハラ”に関してはこちらをチェック

家庭内暴力の種類

なぜ家庭内暴力は起こるのか

DV被害者の心理

モラルハラスメントについて

   

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